ここから読み上げブラウザ用のメニューです ニュースへジャンプします おしらせへジャンプします メインメニューへジャンプします 読み上げブラウザ用のメニューの終わりです
ここからメインメニューです

ここちゃんニュース その1

「友だちと一緒に、大人になろう」。希少難病「ローハッド症候群」を知ってください〜ROHHAD症候群家族会(一般社団法人ローハッドJAPAN)と、チャリティーファッションブランド JAMMIN(ジャミン)のコラボチャリティ … 続きを読む »

『教育と医学 2026年1. 2月号』<バリアフリー絵本の世界(40)> 世代を超えてよみあえるバリアフリー絵本『おおきな て』を、韓国と日本の絵本研究者申明浩さんに紹介いただきました。

「父」のおおきな手が、赤ちゃんの手にふれる。時が流れ、やせてほねばった「父」の手と、その手をとる息子の手。並列して描かれる二つの物語。2人の手がつむぐ親子の間に流れる時間を、絵本ならではの手法で描き出す。 試し読み ht … 続きを読む »

第17回 LLブックフェア

知的障害や自閉症、読み書き障害などの人たちが読書を楽しみ、 必要な情報をわかりやすく得るためのLLブックの展示・販売 【期 間】:2026年1月5日(月)~1月30日(金) (土日祝日休み) 10:00AM~5:00PM … 続きを読む »

ふきのとう文庫と岩田美津子さんが第55回野間読書推進賞を受賞されました

団体賞・個人賞ともバリアフリー絵本関係者の受賞となりました。読書バリアフリー法施行の影響でしょう。ふきのとう文庫も岩田美津子さんも、数多くの受賞歴をお持ちですが、「読書」の賞は、バリアフリー絵本全体にとって、意義の大きな … 続きを読む »

『教育と医学 2025年11.12月号』<バリアフリー絵本の世界(39)>には、長野市で、親の会を主催されている花石しまリーさんこと花石多希子さんに息子さんとの大事な思い出の1冊を紹介いただきました。

しまりーさんは、長野市で、子どもの発達が気になる親の会@日々の辛いこと、困っていること、オモシロ話し、使える情報など、何でも話して楽になろう!という会「こもれび」を主宰されています。「こもれび」ってどんな会かな?HPから … 続きを読む »

2冊の本の紹介:医療的ケア児の母の写真記録集『透明人間』と、人工呼吸器をつけた気象予報士第1号になるんだ!『四角い空のむこうへ』

『透明人間』写真・文 山本美里 タバブックス2023 息子さんが重度の障害とともに生まれた日から、「医療的ケア児の母親」となった山本美里さん。特別支援学校では、付き添わないと通学が認められない。どんなにガラガラでもスクー … 続きを読む »

『教育と医学 2025年9.10月号』<バリアフリー絵本の世界(38)>は、米国で1955年に刊行された『からすたろう』の邦訳版編集者西野谷敬子さんに、当時のエピソードなどを書いていただきました。

<あらすじ> 舞台は90年ほど前の日本の小学校。みんなが村の学校にあがったはじめての日、ある男の子が教室からいなくなりました。その子は、床下の暗いところに隠れていました。だれもその子のことを知らず、背が小さかったので、ち … 続きを読む »

『きょうは カツカレー! ADHDの「ぼく」に みえる せかい』

作: オ・スンミン 訳: かみや にじ 出版社: 汐文社 世界のバリアフリー児童図書展2023にセレクトされていた韓国絵本です。 ジヌは学校の授業中、落ち着いていられない。ちゃんと座っていたくても、しずかにしていようとお … 続きを読む »

『教育と医学 2025年7.8月号』<バリアフリー絵本の世界(37)>『声がでるハイブリッド絵本 こねこが』登場!

長い間大手出版社のベテラン編集者として、たくさんの子どもの本を世の中に送りだされてきた萩原由美さんが、ご自分の児童書出版社「めくるむ」を2020年立ち上げられました。お名前の「めくるむ」は、本を「めくる」+やさしくつつみ … 続きを読む »

写真だけのLLブック第5作。7月3日発売開始 『いつも笑顔(えがお)で』

[企画・編集・制作]藤澤 和子・川﨑 千加・多賀谷 津也子・小安 展子  樹村房 高齢者をテーマに、学生時代、ビートルズに憧れていたバンド仲間5人の日常を描いています。ちょっと見かけは変わったけれど、ときどき集まり、ワイ … 続きを読む »

カレンダー

2026年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

ニュースアーカイブ