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『教育と医学』2022年7.8月号「バリアフリー絵本の世界」では現在『手で見る学習雑誌テルミ』にタッチイラストを描いている絵本作家スギヤマカナヨさんに再度『テルミ』を紹介いただきました。

今号の特集は「子どもの権利と人権教育」 この特集に当たり、編集委員の鈴木篤九州大学大学院教授が、このような内容を記している。 私たちは普段「子どものため」と願い、「子どものため」「教育のため」にこそ行うことでも、それらが … 続きを読む »

『教育と医学』2022年5.6月号「バリアフリー絵本の世界」に、筑波大学附属視覚特別支援学校3年生の川田陽大君が、大好きなテルミの迷路について寄稿してくれました。陽大君の迷路の楽しみ方をぜひ読んでください。

『教育と医学』は、今年創刊70周年 特集 子どもの健康を守る教育と医療の連携 編集:教育と医学の会 発行:慶應義塾大学出版会 https://www.keio-up.co.jp/kyouikutoigaku/202205 … 続きを読む »

『教育と医学』2022年3.4月号「バリアフリー絵本の世界」は村中李衣先生(児童文学者・ノートルダム清心女子大学教授)にご寄稿いただきました。

取り上げていただいた絵本は韓国の絵本 ソンギヨク/文 ペクウンジュ/文 シンドゥヒ/絵 高橋昌子/訳 特集 「いじめ」克服の処方箋 編集:教育と医学の会 発行:慶應義塾大学出版会 https://www.keio-up. … 続きを読む »

フリーペーパー『ブランチパピエ』発刊

発行:NPO法人うつくしまブランチ 入手方法:必要な枚数の切手と送り先を書いてブランチまでお申し込みください、 1部:120円 2〜4部:140円 5部:210円 NPO法人うつくしまブランチ  〒960-8068 福島 … 続きを読む »

『教育と医学』2022年初めの号「バリアフリー絵本の世界」は <『ろってちゃん』は未来への継承>執筆者は水戸川真由美さん

水戸川さんには脳性麻痺の娘さんとダウン症の息子さんがおられます。水戸川さんは ブルーナバリアフリープロジェクトのほかNPO法人親子の未来を支える会で、ご自分一番つらかった時期(障害がある子が生まれた直後の親子)をに寄り添 … 続きを読む »

日立市であった100年前の人と自然と産業の共生共存の史実 紙芝居「⼤煙突とさくらのまち」

脚本:佐々木ひとみ(十王町高原出身の児童文学作家) 作画:栗城みちの(仙台にて活躍中のイラストレーター) 制作:大煙突とさくら100年プロジェクト 発行:日立ロータリークラブ 協力:メディアクラフト、認定NPO法人共楽館 … 続きを読む »

『テルミ』増刊号『世界 ふしぎ 旅行』

小学館 https://faje.or.jp/terumi/extra.html 『テルミ』の人気企画「世界 ふしぎ 旅行」が、1冊に! 万里の長城、カッパドキア、自由の女神像、ナスカの地上絵、アルタミラ洞窟、ピサの斜塔 … 続きを読む »

障害に関することを描いた 「子どもの本のリストNO33」

編集/日本子どもの本研究会「障害と本」の研究部会 発行/障害と本の研究会 2021.8.1 販価750円 51冊の本の解説と巻末に1903年から発行されている約1200冊の図書リストがあります。 中に今回研究報告誌『ヒー … 続きを読む »

『教育と医学』2021年11.12月号「バリアフリー絵本の世界」は、聞こえない・聞こえにくさがあるお友達がいる学級や園で、手話を交えた絵本の読みきかせを続けておられる玉井智子先生の選ばれた絵本の紹介です。

今号の特集は「こだわり」。子どもの発達心理相談で、相談数の多いテーマです。 特集■発達特性としての「こだわり」と「くせ」を理解する 子どもの「こだわり」と「くせ」──発達の視点から見た評価と支援………黒木俊秀  子どもの … 続きを読む »

まーの・あ・まーの秋の手話のおはなし会のお知らせ

日時:10月24日(日) 10:15受付開始 場所:甲州市勝沼図書館 読む絵本  『バスがいっぱい!』 作:そく・ちょるうぉん アリス館 『はしれ!カボチャ 』 作:エバ・メフト 絵:アンドレ・レトリア訳:宇野 和美  … 続きを読む »

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