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『教育と医学』2020年9,10月号  <バリアフリー絵本の世界> では、手話のお話会で楽しまれている絵本を取り上げています。

https://www.keio-up.co.jp/kyouikutoigaku/

手話とアニマシオンのおはなし会を、きこえない子と手話に関心をもつ子たちを対象に山梨県内の図書館などで開催をしている<まーの・あ・まーの>の青柳啓子さんに、おはなし会で人気の絵本『あかまるちゃんとくろまるちゃん』を紹介いただきました。なお、<まーの・あ・まーの>では、手話のみの言語でおはなし会を実施しています。

また今号の特集「読み書き障害」は、本を楽しむことにバリアをもたらすものです。図書館や読書活動をしている人たちには、関心の深い内容です。実態は多様でそのメカニズムは大変複雑です。その支援の最前線が特集されています。