ここから読み上げブラウザ用のメニューです ニュースへジャンプします おしらせへジャンプします メインメニューへジャンプします 読み上げブラウザ用のメニューの終わりです
ここからメインメニューです

大阪市立中央図書館で、2022年3月20日(日)に開催された「第17回 LLブックセミナー LLブックを進める」での、野澤和弘氏(植草学園大学 副学長・教授 元毎日新聞記者)の講演「コロナ禍のわかりやすい情報提供」が公開配信されています。 8月31日までです。

下記よりご覧ください。
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=joihfjl7d-510#_510

【講師プロフィール】
 元毎日新聞記者。いじめ・引きこもり・児童虐待・障害者虐待などの調査報道に取り組み、退社までの11年間は社会保障担当の論説委員を務める。現在は植草学園大学副学長・教授。一般社団法人スローコミュニケーション代表。東大リアルゼミの主任講師。社会保障審議会障害者部門委員なども担う。
 著書 「スローコミュニケーション わかりやすい文書わかちあう文化」一般社団法人スローコミュニケーション出版、「障害者のリアル×東大生のリアル」ぶどう社、「なんとなくは、生きられない。」ぶどう社   「あの夜、君が泣いたわけ-自閉症の子とともに生きて」中央法規など。