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福島からの発信 その9 詩集『えみしのくにがたり』及川俊哉 土曜美術社出版販売 第25回詩と思想新人賞受賞

 東北地方には蝦夷(えみし)と呼ばれ先住民族が住んでいたそうです。彼らにも国語(くにがたり・・神話)があったはずなのに、今は一つも残ってないそうです。2011年3月11日東北地方を襲った大震災は、1000年に一度ともいわ … 続きを読む »

3月24日(土)25日(日)日本国際児童図書評議会主催 「国際子どもの本の日記念」子どもの本フェスティバル2018で女子美術大学学生制作「見えない子どもたちが始めて出会う絵本」などの展示を行います。

日時:2018年3月24日(土)25日(日)午前10時から午後17時まで 場所:ゲートシティホール ルームB (東京都品川区ゲートシティ大崎地下1階) http://www.gatecity.jp/access/ ルーム … 続きを読む »

福島からの発信 その8 福島大学災害心理研究所長 筒井雄二先生講演会

チラシPDFはこちら 期日:3月3日(土)14:00~16:30 会場:お茶の水女子大学 本館 135カンファレンスルーム 東京都文京区大塚2-1-1 丸ノ内線「茗荷谷駅」徒歩7分/有楽町線「護国寺駅」徒歩8分 定 員  … 続きを読む »

開催者募集 世界のバリアフリー児童図書展 ―― IBBY選定バリアフリー児童図書2017 ――

開催者募集 世界のバリアフリー児童図書展 ―― IBBY選定バリアフリー児童図書2017 ―― 主催:日本国際児童図書評議会(JBBY) 企画:国際児童図書評議会(IBBY) JBBY世界のバリアフリー児童図書展実行委員 … 続きを読む »

福島からの発信その7 被災した自分の心のキャンバスに、希望の風を描きつづけている南相馬市在住の画家・絵本作家 小原風子さんの新刊です。野馬追文庫を通じて出会いました。

『ぼくと2まい葉』  文 水田宗子  絵 小原風子 ポエムピース ママを亡くした子と2000年生きる2まい葉(奇想天外)のお話 以下より一部見れます。 http://poempiece.com/books/1406

福島からの発信その6 浪江町出身青年ピアニスト ふるさと福島での初リサイタル 吉田昂城ピアノリサイタル

震災当時相馬東高校1年だった吉田さんは、 避難先から保養で訪れたオーストリアで、 ピアニストになる夢を実現しました。

福島からの発信その5 東日本大震災 被災地支援  絵本作家・児童文学作家による応援メッセージ直筆画展

PDFはこちら ここに展示されている絵や応援メッセージは、福島市在住の遠藤ヒロ子さん(福島子どもの本研究会代表/元福島県立図書館・福島県県議会図書室司書/チャイルドラインふくしま理事/ふくしまNPOネットワークセンター理 … 続きを読む »

福島:南相馬で、村中李衣先生と絵本の読みあいをします。

福島:南相馬で、村中李衣先生と絵本の読みあいをします。 どなたでも参加歓迎・参加無料です。このイベントはとしょかんのTOMOみなみそうまと 日本国際児童図書評議会 希望プロジェクトが協力して開催します。 PDFはこちら

福島からの発信 その4 鎮魂と再生 未来の祀り 2017  今年は、8月26日(土)高千穂神楽降臨

未来の祀りでは、昨年、日本で最も神楽が盛んな地域といわれている島根県益田町の石見神楽が上演されました。 団長の三原董充さんは神楽を巡るシンポジウムでもお話してくださっていましたが、それから半年もたたないうちに、島根県益田 … 続きを読む »

福島からの発信 その3 「避難体験記録 ―原発事故に揺らぐ自主避難者の想いと決断―」

福島からの発信 その3 「避難体験記録 ―原発事故に揺らぐ自主避難者の想いと決断―」 発行:NPO法人りょうぜん里山がっこう 自主避難から帰還された、伊達・福島県北地方の14人の母親たちの切々たる想いと決断が綴られていま … 続きを読む »

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